日本ではレアなエスプレッソマシーン
「IRMEL MAGGIOLINA ESPRESS」
を使ってみました。
イタリアのIRMEL社製で素材はアルミダイキャストです。
使ってみた感想ですが、抽出時に安定感がなくその時々で出方が違います。
又、本体だけでなくでカップまで熱々になるので取り扱いに注意しないといけません。
趣味的なアイテムとしては良いと思いますが実用品としてはちょっと???です。
(イタリアと日本ではこういう物の捉え方が違うんでしょうね)
2010年8月13日金曜日
2010年8月12日木曜日
京都の建物・宇治上神社
2010年8月10日火曜日
2010年8月8日日曜日
京都の建物・宇治平等院(4)
平等院4回目です。

鳳凰堂の鳳凰です。鳳はオス凰はメスで一対で鳳凰といいますが皆さんご存じでした?
wikipediaによると「聖天子の出現を待ってこの世に現れるといわれる瑞獣 (瑞鳥) のひとつで、『礼記』では麒麟・霊亀・応龍とともに「四霊」と総称されている。」だそうです。
現在屋根の上にあるものは復元模造品で本物は平等院ミュージアム鳳翔館に展示されています。
なぜそうなったのか?大気汚染による被害が激しくて交換せざるを得なかったと小学校の時に授業で習いました。

順路から言えば次は平等院ミュージアム鳳翔館ですが内部は撮影禁止ですしここはとばして次は観音堂です。
表門から入るとすぐに目にはいるのがこの観音堂ですが今回は南門より入っていますので最後の方になりました。
創建当時に本堂があった場所に再建された建造物で鎌倉時代の前期に出来たそうで重要文化財になっています。
この後、表門から出て次の場所に向かいますがそれは次回に。

鳳凰堂の鳳凰です。鳳はオス凰はメスで一対で鳳凰といいますが皆さんご存じでした?
wikipediaによると「聖天子の出現を待ってこの世に現れるといわれる瑞獣 (瑞鳥) のひとつで、『礼記』では麒麟・霊亀・応龍とともに「四霊」と総称されている。」だそうです。
現在屋根の上にあるものは復元模造品で本物は平等院ミュージアム鳳翔館に展示されています。
なぜそうなったのか?大気汚染による被害が激しくて交換せざるを得なかったと小学校の時に授業で習いました。

順路から言えば次は平等院ミュージアム鳳翔館ですが内部は撮影禁止ですしここはとばして次は観音堂です。
表門から入るとすぐに目にはいるのがこの観音堂ですが今回は南門より入っていますので最後の方になりました。
創建当時に本堂があった場所に再建された建造物で鎌倉時代の前期に出来たそうで重要文化財になっています。
この後、表門から出て次の場所に向かいますがそれは次回に。
2010年8月6日金曜日
京都の建物・宇治平等院(3)
2010年8月3日火曜日
京都の建物・宇治平等院(2)
2010年8月1日日曜日
京都の建物・宇治平等院(1)
今回は宇治平等院です。
京都の建物で宇治平等院?というツッコミが来そうですが京都府全体で考えていますので
京都市以外でもどんどん出していきたいと思っています。
(京都市だってずいぶん拡大しいますしね(^^;))
まずは順路に沿って順番に行きます。

養林庵です。
養林庵書院は桃山城の遺構と伝えられていて建物内部を見学することが出来ませんでしたが
障壁画は宇治市指定文化財に指定されているそうです。

同じく養林庵書院の門ですが前のところで入れなくなっています。

浄土院です。
平等院修復のために浄土宗の栄久(えいく)上人が、明応年間(15 世紀後半)に開創した寺と伝えらています。
阿弥陀如来立像、帝釈天立像、養林庵書院障壁画などをがあるそうです。

羅漢堂です。
茶師星野道斎とその子供たちにが寛永17年(1640)に建立したそうです。 主要部材が建立当時そのままに保存されていて、鏡天井に描かれた龍は彩色良く保存されています。それは撮影禁止でしたので実際に足を運んで見ていただくということで。
今回は鳳凰堂の西側の各建物を紹介しました。次回は順路に沿って行きます。
京都の建物で宇治平等院?というツッコミが来そうですが京都府全体で考えていますので
京都市以外でもどんどん出していきたいと思っています。
(京都市だってずいぶん拡大しいますしね(^^;))
まずは順路に沿って順番に行きます。

養林庵です。
養林庵書院は桃山城の遺構と伝えられていて建物内部を見学することが出来ませんでしたが
障壁画は宇治市指定文化財に指定されているそうです。

同じく養林庵書院の門ですが前のところで入れなくなっています。

浄土院です。
平等院修復のために浄土宗の栄久(えいく)上人が、明応年間(15 世紀後半)に開創した寺と伝えらています。
阿弥陀如来立像、帝釈天立像、養林庵書院障壁画などをがあるそうです。

羅漢堂です。
茶師星野道斎とその子供たちにが寛永17年(1640)に建立したそうです。 主要部材が建立当時そのままに保存されていて、鏡天井に描かれた龍は彩色良く保存されています。それは撮影禁止でしたので実際に足を運んで見ていただくということで。
今回は鳳凰堂の西側の各建物を紹介しました。次回は順路に沿って行きます。
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